「ベース」モデルでも底上げ。「Galaxy Note10 Pro」は「256GB」からの対応にって話。

今年の「8月」に正式発表される可能性が高いと予測されている「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10 Pro」ですが、「垂直型」の「カメラデザイン」により「ノッチ」を小型化された「インカメラ」を搭載されていると予測されていますが、先日に「CAD」を元に作成したレンダリング画像が公開しており、いよいよその最終デザインが判明したと判断することができます。

詳細は「2種類の「Galaxy Note10」は異なるデザインを採用に。「Galaxy Note10」の最終確定デザインが判明に。」と「「Galaxy Note10」に次いで。「Galaxy Note10 Pro」の最終確定版のレンダリング画像が公開に。」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10 Pro」にも「8月10日」に正式発表される可能性が高いと予測されており、少なくとも「Galaxy Note9」の時は「8月9日」に正式発表、「8月24日」に発売を開始していることからも、同様のスケジュールになる可能性が高いと予測されています。詳細は「「Galaxy Note10」の正式発表は「8月10日」になるかもって話。」をご参照下さい。

さて今回GSM Arenaによると、「Galaxy Note10 Pro」の「ベースモデル」は「256GB」に対応している可能性があることが判明したと報告しているので簡単にまとめたいと思います。


「256GB」から対応に。

さて今回の情報によると、以前の情報では、「Galaxy Note10」シリーズでは、「内部スペース」の確保からも「心拍センサー」がカットされる可能性が高いと予測されていましたが、「Galaxy Note10 Pro」に関しては、「血圧センサー」とともに搭載されている可能性が高いとしています。

また「6.7インチ」と予測されていましたが、「6.8インチ」の「ディスプレイ」を搭載し、バッテリー容量は「4500mAh」ではなく「4170mAh」としており、さらに「ROM」は「256GB」になる可能性が高いとしています。多くの機種の「ベースモデル」が「128GB」に対応してきている以上、Samsungはインパクトを与えるために「ROM256GB」にしてもおかしくはないですよね。続報に期待しましょう。

おしまい。


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