• HOME
  • ブログ
  • Galaxy
  • 「Galaxy S10」シリーズと同じアスペクト比を採用に。「Galaxy Note10」のベンチマークが判明にって話。

「Galaxy S10」シリーズと同じアスペクト比を採用に。「Galaxy Note10」のベンチマークが判明にって話。

先日の情報からも、今年の後半に登場すると予測されている「Galaxy Note10」は、「6.7インチ」のディスプレイに、「Galaxy」シリーズとして初となる「4K OLED」を搭載する可能性が高いと予測されており、「Galaxy Note10」の「ディスプレイ」はその精彩さからも、まるで「悪魔」のような「ディスプレイ」になると予測されています。詳細は「悪魔のような超高精細なディスプレイを。「Galaxy Note10」はやはり「4K OLED」を搭載かもって話。」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Samsung」は「ハイエンドモデル」においても、市場のニーズに応えるためには、「Galaxy Note10」は「6.4インチ」の「ディスプレイ」を搭載した「Galaxy Note10e」と、「6.7インチ」の「ディスプレイ」を搭載した「Galaxy Note10 Pro」にシリーズ化されているとされており、さらにそれぞれ「4G」モデルと「5G」モデルが存在している可能性が高いと予測されています。詳細は「「5G」に対応することで。「Galaxy Note10」は全部で「4モデル」構成にって話。」をご参照下さい。

さて今回GSM Arenaによると、今年の後半に発表が予測されている「Galaxy Note10」シリーズの「ベンチマーク」が判明したと報告しているので簡単にまとめたいと思います。


「ベンチマーク」がリーク。

上記の画像が今回「Galaxy Note10」のベンチマークだとされており、まず、上記の画像からも、「Galaxy Note10e」と「Galaxy Note10 Pro」の両方はどちらも「Galaxy S10」シリーズと同じ「アスペクト比19:9」を採用する可能性が高いとしています。また今回のベンチマークを確認する限り、モデル番号は「SM-N976V」となっていることからも、「Verizon」の「Galaxy Note10 Pro」の「5G」モデルである可能性が高いと判断することができます。

少なくとも同じ「アスペクト比」を採用していることからも、「Galaxy Note10」シリーズは、「Galaxy S10」シリーズと同じく「パンチホール式」を採用している可能性が高いと予測されており、事前情報にあるように、「フルスクリーンデザイン」を採用する可能性は低いと判断することができます。続報に期待しましょう。

おしまい。


この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

関連記事一覧