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有名なリーカーもあまりにの安さに批判。「Xiaomi Redmi Note 7」は「1万8000円代」で購入可能にって話。

先日の情報からも、「2月下旬」には「Xiaomi Mi 9」とその「グローバルモデル」そして「5G」に対応した「Xiaomi Mi MIX 3」を正式に発表し、「Xiaomi Mi 9」に関しては、「中国」での「先行発売」は「数分」で完売に。そして「正式発売」に関しては「53秒」で完売するなど大きな反響が生まれていることを確認することができます。詳細は「超人気。「Xiaomi Mi 9」は僅か「53秒」で完売に。在庫が切れる前にGear Bestで購入しよう。って話。」をご参照下さい。

一方で、先日の情報からも、「Xiaomi」は「コスパ」にかなり優れている「Redmi Note」シリーズの最新機種である「Redmi Note7 Pro」を「インド」ではすでに正式発表に、そして「中国」においてもまもなく正式発表することが判明しており、やはり非常にコスパに優れていることが判明しています。詳細は「約「2万円」で「IMX586」の「4800万画素」を試せる。「Redmi Note7 Pro」のスペックが判明にって話。」をご参照下さい。

さて今回有名なリーカーであるRoland Qunadt氏が、自身のTwitterにおいて、「ヨーロッパ」における「Redmi Note 7」の価格があまりにも安すぎていると批判していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。


あまりにの価格の安さに。

さて今回Tweetされていた内容は以下のようになります。

iaomi Redmi Note 7 with 3/32GB for 149 Euro as a launch offer and even for 179 Euro regular price in Spain is absolutely ridiculous for this kind of hardware in Europe. Huawei/Samsung really need to watch out. And think about their pricing. A lot.

あくまでも「スペイン」での価格になりますが、「Redmi Note 7」の事前予約における価格が「€149」つまり日本円で約「1万8000円」そして通常時の価格は「€179」つまり日本円で約「2万2000円」となっていることからも、あまりにも価格が安すぎているとしています。「Huawei」も「Samsung」も気をつけろと言っているくらいなので、かなりの破格値で販売されていると判断することができます。

「snapdragon660」を搭載し、「4800万画素」の「カメラ」を搭載している機種として非常に安いことからも、同氏が価格の安さを嘆きたくなるのも正直分かります。スマホの「高価格化」が注目されがちですが、一方で安い機種はどんどん安くなっていることを確認することができます。「Gear Best」でも販売中なので気になる方はぜひチェックして見て下さい。

おしまい。


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