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最先端のデザインを堪能しよう。「Huawei Nova4」が「Etoren」で発売開始にって話。

昨年の12月に正式に発表され、世界で初めて「パンチホール式」ノッチを採用した機種として発売を開始した「huawei Nova4」ですが、他のモデルと大きく異なるのは、「カメラ」が「4800万画素」に対応しているか、「2000万画素」に対応しているかで、モデルが区分されており、特に「4800万画素」は「Huawei」としても初の画素数であることから大きく話題を集めています。詳細は「「Huawei P20 Pro」より魅力的な機種。「Huawei Nova4」が5万円台で発売にって話。」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Huawei Nova4」は一部地域ではすでに発売を開始しており、主に中国での発売となっています。また「Huawei Nova3」が日本で販売されていること。そして年明けから「グローバルモデル」を順次展開されていく可能性が高いことからも、「日本」で発売される可能性が高いと考えることができます。詳細は「いよいよ発売開始に。「Huawei Nova4」は今年最高のデザインと最高のコスパにって話。」をご参照下さい。

さて今回海外のSIMフリースマートフォンを扱う「Etoren」において、「Huawei Nova4」の一部モデルが発売を開始したことが判明したので簡単にまとめたいと思います。


発売開始に。

さて今回同サイトにおける「Huawei Nova4」の製品ページが上記になります。まず展開されているラインナップは以下のようになります。

Huawei Nova4 価格
4800万画素 × 7万4800円
2000万画素 × × 6万8400円

まず「○」は発売を開始したカラーであり、「×」に関しては、いまだ未発売のカラーになります。そして、価格に関しては、日本円だと結構高いですよね。少なくとも「ハイエンドモデル」には及びませんけど、「ミドルレンジモデル」の気分で購入できる金額ではありません。あと2万円ずつ安かったら購入しやすかったんですけどね。

あと気になるのは、出荷までの期間です。少なくとも「15営業日」必要になるということは、購入してから最低でも3週間必要になります。今購入しても「2月」中旬以降の発送になります。新製品はいち早く入手してこその新製品なんですけど、これじゃあちょっと微妙ですよね。仕入れに時間がかかるのか判然としませんが。

でもとりあえず、発売を開始したのは何よりです。ただ一方で同じパンチホール式を採用している「Galaxy A8S」に関してはまだ発売されていません。なので「Etoren」で購入するのであれば、「パンチホール式」のノッチをいち早く試す意味でも「Huawei Nova4」を購入するのがいいのかしれませんよね。

おしまい。


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