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女性が好む鮮やかなカラーを採用に。「Huawei Mate20 Pro」の「Cherry Gold」が「Etoren」で発売開始にって話。

昨年の11月上旬から「SIMフリー」モデルが発売開始になり、さらに「11月下旬」には「国内版SIMフリー」モデルが発売開始に。そして「1月11日」よりいよいよ「ソフトバンク」からも発売を開始した「Huawei Mate20 Pro」ですが、やはりその完成度は高く、昨年発売された機種の中でも「Galaxy Note9」に次いで最高クラスの評価を獲得していることが判明しています。詳細は「海外メディアのお墨付き。「Galaxy Note9」が今年発表された機種の中で最も優れた「ディスプレイ」を搭載にって話。」をご参照下さい。

一方で、先日の情報からも、「Huawei」は中国市場限定で「Huawei Mate20 Pro」に新色である「レッド」と「ブルー」を追加する可能性が高いと予測されており、もともとかなりの人気を集めていた「Huawei Mate20 Pro」の勢いが今後かなり加速すると考えることができます。詳細は「「Huawei Mate20 Pro」の新色「レッド」と「ブルー」が「1月10日」より発売開始にって話。」をご参照下さい。

さて今回海外のSIMフリースマートフォンを専門に扱うEtorenにおいて、「中国限定」カラーである「Huawei Mate20 Pro」の「Cherry Gold」の発売が開始したことが判明したので簡単にまとめたと思います。


「Cherry Gold」が発売開始に。

さて今回同サイトにおいて「中国限定」カラーである「Huawei Mate20 Pro」の「Cherry Gold」の発売が開始したことが判明しました。「LYA-AL00」となっていることからも、「グローバルモデル」ではなく、「中国限定モデル」です。容量に関しては「RAM8GB/ROM128GB」であることからも、ベースモデルから「RAM」のみ強化されたモデルになります。

金額に関しては「13万1700円」、送料込みで「13万4000円」程度になります。「RAM6GB/ROM128GB」のベースモデルが、同サイトにおいて「10万円」以下の金額設定になっていることからもちょっと割高に感じますよね。「RAM6GB」と「RAM8GB」では実際によほど負荷をかけない限りは、そこまで差を実感することはないですので。

ただ何より「Cherry Gold」は非常に淡いカラーをしているので、女性から支持を獲得できる本体カラーとなっています。それこそ新色の「レッド」よりよほど女性向けの本体カラーですよね。

ただ、以前「Huawei Mate20 X」の「中国モデル」を使っていましたが。「Google」のサービスが基本プリインストールされていないこと。そして自分の場合は、chrome上のショートカットをホーム画面に作成することができませんでした。やはり何かしらの規制が「グローバルモデル」と比較して入っているのでしょうか。気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

おしまい。


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