フルラインナップが勢ぞろい。「Etoren」で「Huawei Mate20 RS」と「M-Pen」の発売が開始にって話。

先日の情報からも、「Huawei Mate20 Pro」の売上実績は非常に好調であることが判明しており、中国においては発売開始8秒で「100万台」以上販売し、さらにヨーロッパ地域においては「Huawei P20 Pro」が樹立した事前予約数を軽々と更新していることが判明しています。詳細は「超大人気。「Huawei Mate20」シリーズは発売開始僅か8秒で「100万台」売れたって話。」と「ヨーロッパでも新記録を樹立に。「Huawei Mate20 Pro」は爆発的なヒットにって話。」をご参照下さい。

一方で海外のSIMフリースマートフォンを専門に扱っている「Etoren」において、「Huawei Mate20」の発売が始まっており、「Huawei Mate20 Pro」の最上モデルが即日完売するなど、やはり「Huawei Mate20」シリーズの注目度が非常に高いと考えることができます。詳細は「在庫が大幅に回復。「Huawei Mate20 Pro」が「Etoren」で値下がり開始にって話。」をご参照下さい。

さて今回海外のSIMフリースマートフォンを専門に扱う「Etoren」において、「Huawei Mate20 RS」や「Mペン」の発売が開始したことが判明したので簡単にまとめたいと思います。


ついに発売を開始に。

先日の情報からも、中国の現地価格で「20万円」以上の価格設定になっている「Huawei Mate20 RS」ですが、発売開始僅か「10分」で完売していることが判明していますが、今回「Etoren」においても発売が開始しました。中国での発売開始から約「1ヶ月」遅れの発売となります。詳細は「最高級モデルが即完売。「Huawei Mate20 RS」が中国で僅か「10分」で完売したって話。」と「「Mate20」と「Mate20 Pro」のいいところを掛け合わせたようなデザインに。「Huawei Mate20 RS」が「11月17日」より発売開始にって話。」をご参照下さい。

今回同サイトにおける「Huawei Mate20 RS」の本体価格を確認すると「レッド」に関しては上記の画像通り「34万9000円」であることを確認することができます。一方で「ブラック」に関しては「30万6400円」となっています。単純に考えれば「レッド」のほうが人気があり、同サイトも「レッド」のほうが仕入れが難しいことからも高いと考えることができます。

また今回合わせて「Huawei Mate20 X」のアクセサリーとなる「M-Pen」の発売が開始しており、購入することにより「Huawei Mate20 X」を手帳ライクに使うことが可能になります。ちなみに金額は「5900円」となっています。「M-Pen」に関しては、配送の準備ができ次第すぐに出荷される可能性が高いと考えることができますが、気になるのは「Huawei Mate20 RS」のほうです。

出荷まで最大5日程度かかると記載されていることからも、購入した曜日、さらに出荷した曜日、さらに配送業者のタイミングが悪いと2週間近く手元に届くまでかかると想定することができます。ちなみに自分の場合「Huawei Mate20 X」を購入した時に2週間程度かかりました。詳細は「早期購入を考えている人は早めの手続きを。「Etoren」で「Huawei Mate20 X」を購入したら2週間程度要したって話。」をご参照下さい。

気になる方はぜひチェックしてみてください。

 

おしまい。


最新情報をチェックしよう!