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SIMフリーモデルとどちらを購入すべきか。ソフトバンクで「Huawei Mate20 Pro」の予約が開始にって話。

先日の情報からも、海外のSIMフリーモデルを専門に扱う「Etoren」において、「Huawei Mate20 Pro」のRAM「8GB」/ROM「256GB」の最上位モデルの展開を扱っており、一時期は、すべての本体カラーが欠品を起こすなど、非常に反響が多い機種であることが判明しています。詳細は「在庫が大幅に回復。「Huawei Mate20 Pro」が「Etoren」で値下がり開始にって話。」をご参照下さい。

一方で事前情報通り、11月下旬に「Huawei」はイベントを開催すると予測されていましたが、実際に先日にイベントを開催し「Huawei Mat20 Pro」を正式に発表し、「11月30日」より発売を開始しています。最大の特徴としては、「デュアルSIM」に対応していること。そしてメインカラーとなる「Twilight」が日本で初めて展開になっていることです。詳細は「「Twilight」が日本初上陸。「Huawei Mate20 Pro」が「デュアルSIM」でSIMフリーで発売にって話。」をご参照下さい。

さて今回先日のソフトバンクの案内通り、本日より国内では独占となる「Huawei Mate20 Pro」」のキャリアモデルの予約が開始したので簡単にまとめたいと思います。


いよいよ予約開始に。

 

さて今回いよいよ「Huawei Mate20 Pro」が「ソフトバンク」で予約を開始したので簡単にまとめたいと思います。まず「ソフトバンク」限定カラーとして「ブラック」が用意されており、「ブルー」と合わせて2色展開になります。国内版のSIMフリーモデルと異なり「Twilight」の展開がないのは残念ですよね。一方で本体価格は以下のようになります。

購入先 ソフトバンク 国内版シムフリー Etoren
Huawei Mate20 Pro 12万960円 11万1880円 11万7400円

本体価格に関しては、「ソフトバンク」が僅かながら高い状態となっており、一方で「国内版SIMフリー」が一番安い結果となっています。ただAmazonでの価格をみると。

表面的な価格であれば、一番本体価格が安い結果となっています。ただ「Huawei Mate20 Pro」のSIMフリーモデルはビックカメラで「PayPay」で購入すると「8万円」程度で購入が可能となっており、非常に人気を集めています。ただ執筆時点でのビックカメラの実店舗の在庫を確認する限り、全店取り寄せの状態となっています。

「PayPay」のキャンペーンがいつ終了するか判然としないことに加え、ビックカメラにいつ商品が入荷するか判然としないことからも、あまり待つようであれば、次期に「Huawei P30 Pro」が正式に発表されることを考えれば、「Amazon」や「ソフトバンク」で購入したほうが無難だと考えることができます。そして何より「ソフトバンク」であれば、下取り前提で「6万円」と非常に安くなるので。気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

おしまい。


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