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「Xperia XZ3」が好条件で購入可能に。「Etoren」で「ブラックフライデー」開催中って話。

先日の情報からも、「Xperia」史上初の搭載となった「有機ELディスプレイ」が大きく「注目」と「評価」を集めており、8月下旬に開催された「IFA2018」において、全部で15個の賞を獲得するなど、海外の評価機関から非常に高評価を得たことを確認することができます。詳細は「「有機ELディスプレイ」の搭載は「Xperia」の歴史を変えた。「Xperia XZ3」は賞を総なめしているって話。」をご参照下さい。

一方で、海外においても発売の出だしは好調でしたが、日本国内においても、ドコモオンラインショップにおいて予約時点で一部モデルが完売するなど、「Xperia XZ premium」以来の順調な出だしとなっており、まさにSONYにとって救世主的存在となっています。詳細は「売れ行きは非常に順調な可能性も。ドコモオンラインショップでまた「Xperia XZ3」が完売したって話。」をご参照下さい。

さて今回海外のSIMフリーを専門に扱うEtorenにおいて、「ブラックフライデー」が開催されており、「Xperia XZ3」が対象商品に入っていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。


「ブッラクフライデー」

 

さて今回同サイトにおいて、ブラックフライデーが開催されており、「Xperia XZ3」や「Galaxy Note9」が含まれていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。上記の画像が、執筆時点での「Xperia XZ3」の製品ページになります。

本体価格に関しては、全カラー共通で「8万1000円」となっていることを確認することができます。発売当初の「Xperia XZ3」の本体価格が「10万6000円」であったことを考えれば、早くも「2万5000円」引きになっていると考えると非常にお買い得であると考えることができます。

国内版の本体価格で最も安いのは「ドコモ」となっており、「9万8000円」程度です。キャリアモデルに関しては、あまり一括で購入する人はいないと思いますが、「au」と「ソフトバンク」に関しては月々サポートがあるわけではないので、本体価格が少しでも安いほうがトータルコストは安くなります。

そうなってくると、一括で購入できることが前提であれば、「SIMフリー」モデルを購入したほうがお買い得になります。少なくとも「Xperia」の最新機種であることを考えれば、今年中に「8万円」をきることは中々ないと考えることができます。

つまり現時点での「Xperia XZ3」の価格が今年最低価格になると考えることができます。気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

 

おしまい。


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