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「Galaxy Note9」へ真っ向勝負。「Huawei Mate20」の派生モデル「Huawei Mate20X」の実機画像がリークしたって話。

いよいよ正式発表が直前となっている「Huawei Mate20」と「Huawei Mate20 Pro」ですが、今夜「22時」にイベントが開催され、正式発表されと予測されていますが、先日の情報からも、特に注目株である「Huawei Mate20 Pro」の公式プレス画像がリークしています。詳細は「」をご参照下さい。

一方で、先日の情報からも、「Huawei Mate20 Pro」のフルスペックが判明しており、またその本体価格も判明しており、肝心の発売日は、発表から約3週間後の「11月5日」になる可能性が高いと予測されています。詳細は「今年最高のスペックを搭載して。「Huawei Mate20 Pro」の発売日は「11月5日」にって話。」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、「Huawei Mate20」そして「Huawei Mate20 Pro」そして大型「ディスプレイ」を搭載した「Huawei Mate20X」のパンフレット画像がリークしたことが判明したとしているので簡単にまとめたいと思います。


「Mate20」シリーズの画像。

 

さて今回リークした「Huawei Mate20」シリーズのパンフレット画像が上記の画像になります。少なくとも左側が「Huawei Mate20」と「Huawei Mate20 Pro」そして右側が「Huawei Mate20X」だとされています。

一方で別の角度から撮影したものが上記の画像になります。この画像を確認すると、「Huawei」のショップを撮影した画像の一部に「huawei Mate20」シリーズが写っているという感じでしょうか。

先日の情報からも、「Huawei Mate20 Pro」の販売地域が最も広いとされており、そのためにエントリーモデルである「Huawei Mate20 Lite」の販売地域を大幅に縮小されているとされています。このことからも一番左端が「Huawei Mate20 Pro」、そして真ん中が「Huawei Mate20」と考えることができます。詳細は「すべては「Huawei Mate20 Pro」の販売を強化するため。「Huawei Mate20 Lite」の販売地域は極端に制限されているって話。」をご参照下さい。

また「Huawei Mate20X」ですが、あまりリーク情報なく、少なくともゲーミング用の機種になる可能性が高いと予測されています。今回の情報では「有機ELディスプレイ」を搭載すること。そして「ディスプレイサイズ」が「6.5インチ」以上であること。また同シリーズと同様に「Kirin980」を搭載することなどが予測されています。

また「クワッドカメラ」を搭載し、さらに「大型バッテリー」の搭載などが予測されており、「スタライスペン」にも対応することが判明していますが、「Galaxy Note9」のように「内蔵型」ではないとされています。ただ「Huawei」は「Galaxy Note9」のようなファブレットを開発している試作段階とされており、その初期段階として「Huawei Mate20X」が登場する可能性が高いとされています。

いよいよ今夜正式発表されます。続報に期待しましょう。

おしまい。


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